Age of Conan Open β
Openβではレベルキャップが設けられていてL13までしか上げれませんでした。
L13まで5時間ぐらいあれば上げれるので5/20までの期間もたないですね。
Openβ用のサーバが5つ用意されていましたが、どこもサーバの負荷具合はLOWになってるのでまだまだ人はいれるんじゃないかなと思いますね。
BETAKEYの追加配布はおおいにありえそう。
※MMORPG.comが300人分のBetaKEeyを無料配布したようです。
以下、プレイ環境。
FPSは30-40前後だったのでそれほど悪くは無いと思います。
必要スペックですがCPUはマルチコア対応しているようで
C2D E6600の微妙スペックの私でもそれほどネックになっていないようです。
常時20%-50%ほどなのでまだ余裕があります。
ただ、メモリは4GB必要だろうと思います。
AoCクライアントが使用しているのが1.8GBほどなのでそれにビデオカード用、OS用とで合わせて3GBは常時つかっています。
んでもって、プレイしていると時々パフォーマンスが落ちる場合があるのでSLIするとパフォーマンスあがるんじゃないかと思いますね。
最近は、CPUを上げるより、GPUを複数枚にする方が値段安いし、パフォーマンスも格段にあがるみたいですね。
※私はもう一枚8800GTS買ってSLIにしようかなと検討中。


以下、つぶやき。
ゲームの必要とするスペックとハードウエアの値段とゲームのターゲットプレイヤー層が釣り合ってないなぁとつくづく思いますね。
対人ゲームのターゲットプレイヤー層は10代後半〜20代前半になるとおもうのですが
AoCを快適にできるスペックのPCを買おうと思うと20万ぐらいかかる思うので学生さんにとってはかなり要求スペックが障害になるよね。
ただ、最近のゲームはマルチプラットフオーム考慮して開発しているようなので20万でPC新調するよりxboxを3万ほど出して買うほうがよっぽど現実的だと思いますね。
※AoCもxbox版考慮しているようだし、プレイした感じではコントローラで十分だと思う。逆に、武器の振り方向キーや防御方向などあるのでコントローラのがやりやすいかもとか思った。
コントローラでプレイしてチャットはボイスチャットでFAだと思う。
ヘビーゲームでは手持ちのPCがまともにうごかんのならライトゲームが流行るのもうなずけますし、PCゲームが流行らんのもうなずけます。